ひとりごと 波のような雲と、金木犀の香り 「今日は晴れる」という予報を信じて、シーツやベッドパッドをお洗濯。まだ畝のような不思議な曇り空ですが、心地よい風とどこからともなく漂う金木犀の香りに、ささやかな秋の訪れを感じる日常のひとコマを綴りました。 2026.10.16 ひとりごと
ひとりごと 帰り道のご褒美。夏の夕暮れに出会った二重の虹 じっとりと暑い夏の夕方、いつもの帰り道で出会った美しい二重の虹の日常を綴りました。子供の声に導かれて見上げた空、そして突然の白い雨。少しだけ特別に感じられた、穏やかな暮らしのひとコマをお届けします。 2026.08.15 ひとりごと